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  <title type="text">劇的サナトリウム</title>
  <subtitle type="html">いつ終わるかわからない旅の記録</subtitle>
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    <published>2017-02-06T20:58:45+09:00</published> 
    <updated>2017-02-06T20:58:45+09:00</updated> 
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    <title>やさしいひと</title>
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      <![CDATA[あなたのその眼差しが好き<br />
<br />
まだ少し先だけど、新しい暮らしはどうなるだろう<br />
望んだ通りキラキラしてて、たのしいかな？<br />
また何か大変なことが起こるかな？<br />
それでも、なんでも、一緒に越えてゆけたらいいな。<br />
一緒に歩いてゆけたらいいな。]]> 
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            <name>saki.</name>
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    <published>2017-01-29T04:55:50+09:00</published> 
    <updated>2017-01-29T04:55:50+09:00</updated> 
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    <title>なもあみだぶ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は朝からお墓参りに行った。<br />
生きている中に会ったことのない人を参るなんて、ちょっと不思議。<br />
でも有り難う御座いますって伝えたよ。<br />
他力本願とか、倫理の勉強していた頃を思い出した、あの頃から凄い言葉だなぁと思ってた。<br />
お茶菓子で大好きなかもめのたまごが出た。<br />
お昼ご飯には今までの暮らしぶりでは行ったことないような、高級中華料理屋さんに連れて行ってもらって、エビチリの一個一個が大きくてぷりぷりしてた。<br />
餃子の肉汁が言われた通り腕に跳ねて熱かった、気を付けたのにー。<br />
<br />
幸せの積み重ねも今は怖くない、もしもいつか終わりが来るとしても、そんな不安は全然、今の幸せにはかなわないから。]]> 
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    <published>2016-11-03T01:00:47+09:00</published> 
    <updated>2016-11-03T01:00:47+09:00</updated> 
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    <title>嬉しかったこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[沢山の苦しみがあった、認めたくなくてもきっと、憎しみと呼べるものもあった。<br />
あったじゃない、きっとまだある。<br />
乗り越えたとは胸を張って言えない。<br />
押し潰されることはもうないけど。<br />
ふとした時に思い出す、自ら蒸し返すことさえある、それで嫌な気持ちになることもどうにもならないことも知っている。<br />
痛めつけてやろうなんて馬鹿馬鹿しいか、本当に馬鹿馬鹿しいだけ？<br />
あの人は今どんな気持ちで、私を傷付けたことを、他人を傷付けたことを、一体どんな感じ方で生きていったら平気でいられるんだろう？<br />
もしかしたら本当に何とも思っていないかも、本当にそんな野蛮な人だったのかも、とか考えたって何も見つからない、究極どうでもいいこと。<br />
なのに忘れない。<br />
きっと一生忘れない。<br />
<br />
<br />
それでも<br />
それでも、いち大事なのは私の人生で<br />
確かにあの頃の感覚とは違うけど、いまだっていまを生きていると云える、実感してる。<br />
嬉しいことも沢山あって、また人を愛せた、そうやって涙も流せた。<br />
たいせつなのはそっち。]]> 
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    <published>2016-02-14T22:08:17+09:00</published> 
    <updated>2016-02-14T22:08:17+09:00</updated> 
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    <title>歩いてゆけなかった</title>
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      <![CDATA[好きな人に大事にされないのは哀しい。<br />
されていなかったんだって自覚するのは、本当に、ほんとうに哀しくて辛い。<br />
<br />
でも仕方ない。<br />
今はもうあの人の為に出来ることなんて何も無いし、あったとしてもすべきでない。<br />
いつかまた誰かをもっと好きになれたら、今度はちゃんと大事にしてもらえるように、ちゃんと自分の人生を生きるしかない。]]> 
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    <updated>2016-01-28T22:49:09+09:00</updated> 
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    <title>talking to myself</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日からホットヨガ始めました。<br />
身体的には所々しんどいけど愉しい！<br />
お水もいっぱい飲んだ。<br />
<br />
手嶌葵さんのライブに行きたいよー。行こ。]]> 
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    <published>2016-01-26T16:17:27+09:00</published> 
    <updated>2016-01-26T16:17:27+09:00</updated> 
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    <title>そう。永遠はないの</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[知っていたことわかっていたことがその通りになっただけ。ただそれだけ<br />
でも昔みたいに変に悲観的にはなってない<br />
でもやっぱり落ち込んで動けないのと吹っ切れて動き出しているのが半々くらい。<br />
不満や不安と、感謝や期待が入り交じってる。<br />
久しぶりの、終わりと始まりの感じ。<br />
決して気持ちのいいものではなかったけど、後悔はしてないから<br />
次はこうしよう、って前向きに思える<br />
もっと豊かになる為めの<br />
自分を全うしても、他人と愉しく生きたいから。]]> 
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    <published>2015-12-03T01:36:52+09:00</published> 
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    <category term="ひび割れるひび" label="ひび割れるひび" />
    <title>あなたしか受け入れたくない</title>
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      <![CDATA[大好きな人、あなたは永遠を見つけられない私に、永遠に限りなく近い今という瞬間を見つめさせてくれた人]]> 
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    <updated>2015-07-13T12:54:35+09:00</updated> 
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    <title>あなたと一緒にいると私はますます私になるの</title>
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      <![CDATA[自分を統治していく、自分と一致していく作業<br />
自分という宇宙の寛さ<br />
出来うる限り多くのものを内包する為めの<br />
そしてあなたと一緒に生きていく為めの<br />
果てしない旅]]> 
    </content>
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            <name>saki.</name>
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    <published>2015-07-11T21:26:26+09:00</published> 
    <updated>2015-07-11T21:26:26+09:00</updated> 
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    <title>擦り減った靴でも、街へ出かけよう</title>
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      <![CDATA[きょうは久しぶりに街へ行った。<br />
新しいお洋服を二枚買ってるんたったるんだ！！！<br />
ユニクロで知らん中にタートルネックのセーター売り始めてた。しかもちょうどセールで安くなったので買いまちた<br />
タートルネックのセーターって好きすぎて、色違いとかサイズ違いも買うか迷うー！！！！！<br />
とりあえずきょーはベージュのXSを。。<br />
あとprincess highwayで洋梨柄のワンピース<br />
スカートもどんぐり柄で可愛かったのだけど、そちらは保留・・・。<br />
<br />
最近は吾輩は猫であるとカミュの最初の人間をちまちま読んでいる。<br />
あとはこころを読み返してる。<br />
帰国するまでに読み終われば良いやとゆるゆる読んでいます。<br />
私は読むのが基本的にとても遅い。<br />
<br />
で今はコーヒー飲みながら同居人の帰りを待っているところ。<br />
しょぼーん<br />
本でも読もう<br />
<br />
あーあ、きょうもケンタッキーフライドチキン買ってしまった]]> 
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            <name>saki.</name>
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    <title>大切です</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[たいせつなものをきちんとたいせつに出来る人生をおくりたい<br />
健康とか恋人とか友だちとか家族とか自分とか<br />
<br />
手を握ってちゅっとしてぎゅっとして、今正にその温もりのなかに居るのに<br />
その今を充分に味わわないで、その温もりが冷えた先のことを考えて泣きたくなるのはまったく愚かな、憐れなことだと思う<br />
損なヤツだと思う<br />
自分でも思うだけに、誰かにそんな生き方は損だと言われたら余計傷つく<br />
わかっていて素直に今に身を委ねられない自分が居る<br />
ただ今に浮かれているだけでは浅はかだと思うけど、いつまでも地べたにへばりついているのもおんなしことだ<br />
<br />
支えてくれる人がちゃんと居てくれている間にどうにか自分の足で立っていられるようになりたいと思う]]> 
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            <name>saki.</name>
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